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認証基準の変更と利用規約の改定について

2013年8月29日

平素よりCSP SSLサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
CSP SSLではBaseline Requirementsに伴い、2013年9月1日より認証基準を変更致します。

変更前 変更後
申請責任者の役職要件:課長職以上 申請責任者の役職要件:なし
CSRのOrganization Name(組織名)はWhoisに登録しているRegistrantと完全一致 CSRのOrganization Name(組織名)はWhoisに登録しているRegistrantと一致軽微な差異に関しては認証可とします
CSRの住所(State等)は、支社を含む申請組織の住所と一致。 CSRの住所(State等)は、登記されている住所と一致。

上記に伴い、2013年9月1日より利用規約を改定致します。

改定前 改定後
第7条 申請責任者の定義
契約者は、契約に際して、CSP SSL電子証明書を管理する申請責任者を、少なくとも1名指名するものとします。申請責任者は、申請法人に在籍の課長職もしくは課長相当職の職位を有する者とします。
申請責任者は、CSP SSLサーバ証明書の発行申請管理に関しCSP SSLサービス利用規約及びプライバシーポリシーを理解し責任を持って利用するものとします。
第7条 申請責任者の定義
契約者は、契約に際して、CSP SSL電子証明書を管理する申請責任者を、少なくとも1名指名するものとします。申請責任者は、申請法人に在籍する者で、申請権限を有する者とします。
申請責任者は、CSP SSLサーバ証明書の発行申請管理に関しCSP SSLサービス利用規約及びプライバシーポリシーを理解し責任を持って利用するものとします。

今後ともCSP SSLをよろしくお願い致します。

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