CSP SSL Wildcardワイルドカードで複数のサブドメインに対応

  • 1年78,516円 (税抜 72,700円)
  • 2年141,329円 (税抜 130,860円)

サブドメインの異なるWebサイトを1枚でまとめて証明できるSSLサーバ証明書です。サブドメイン部分に*(ワイルドカード)を使用することで、あらゆるサブドメイン名をSSLサーバ証明書の証明対象にすることができます。サブドメインを追加するたびに申請する必要がないので、ユーザー別のサブドメインを設けるクラウドサービスや用途別のWebサイトなどに最適なSSLサーバ証明書です。

特徴

  • 20日間修正可能20日間修正可能
  • 証明書無償再発行証明書無償再発行
  • 複数台ライセンス複数台ライセンス
  • 複数コモンネーム対応複数コモンネーム
  • スマートフォン対応スマートフォン
  • 携帯電話非対応携帯電話
  • サイトシールサイトシール

CSP SSL Wildcardのメリット

ワイルドカードでサブドメインが追加自由

新しいサブドメインを増やす場合でも、申請することなくSSLサーバ証明書を適用することができます。同一階層のサブドメインであれば適用可能な数量に上限はなく、さらに追加費用も発生しません。

※ワイルドカードは同一階層のサブドメインのみご利用いただけます。異なる階層のサブドメインにはご利用いただけませんのでご注意ください。例えば「*.example.com」でお申し込みの場合「www.example.com」には利用できますが「aaa.www.example.com」には利用できません。

コストダウン

シングルタイプのSSLサーバ証明書では、SSLサーバ証明書をサブドメインごとに分けて購入する必要があり、膨大なコストが発生していました。CSP SSL Wildcardは1枚にまとめることができるので、大幅なコストダウンを実現することができます。

有効期限をまとめて管理

シングルタイプのSSLサーバ証明書では、証明書を追加する度にSSLサーバ証明書を購入していたので、有効期限がバラバラになり、更新作業が都度発生することがありました。CSP SSL Wildcardは1枚で管理するため有効期限を一括で管理することができ、証明書の更新作業を1度で済ますことができます。

こんなご利用におすすめ

クラウドサービス

たくさんのアカウントを抱えるクラウドサービス。顧客の個人情報を守るためにもSSLを導入するのは当たり前の時代になっていますが、コモンネーム(FQDN)ごとにSSLを実施するには膨大な量のSSLサーバ証明書が必要となるので、現実的ではありませんでした。回避策としてコモンネームごとにSSLを使用せずに複数アカウントで共有するSSL専用のアドレスを提供する場合もありますが、Webサイトを利用するエンドユーザーにとって、どちらも安心感は得にくい状況でした。

CSP SSL Wildcardであればサブドメイン部分を自由に設定することができるので各アカウントのコモンネームでSSL通信を実現することが可能となり、エンドユーザーに安心感を与えるSSLアドレスを提供することができます。

価格

有効期限 価格
1年 78,516円 (税抜 72,700円)
2年 141,329円 (税抜 130,860円)1年あたり10%お得!

ご購入前後のマニュアルCSRの生成やSSLサーバ証明書の設定方法など、運用開始までの技術情報はこちら

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